ゲームはした事ないけど気になってたんで観てみました(*´∀`)

感想は全然あり!!                ゲームしてなくても十分楽しめます( ゚∀゚)       ゲームからの実写は痛々しい映画が多いけど青鬼さんは映画として良かった🐤

始まりは川原で主人公と男の子がほんわか話をしながらゲームしてるとこから始まります。

主人公は男の子が好きなのか一緒に帰ろうと誘うけどやんわり断られ一人歩いてきます(´・ω・)        そこに不良があらわれ男の子にいちゃもんつけまくり( ;゚皿゚)ノシ

場面変わって不良が荷台におっきな箱を積んで男の子と洋館に歩いて行きます。              そこにいたのはパーティーピーポーそうな男の子と性格悪そうな女子、人に興味ないとか言う昆虫オタク、みんなで洋館に入ります。

不良は早々に箱とどっかに消えて残ったみんなはまとまりない感じでワタワタしだして主人公登場!     男の子と行動を共にします。

そして洋館うろうろするうちに青鬼さん登場!! 

・・とにかく顔でかいΣ(O_O;)

まずパーティーピーポーが青鬼さんに食べられ腸と服だけに、その次は性格悪そうな女子。

主人公と男の子はこれは自分が作ったゲームだと言う事に気づいて、オタクも加わりゲーム通りに行動していきます。

そこで不良再登場。                この不良とにかく悪そう!!( ; ロ)゚ ゚          平気で人とか殺しちゃえそうなくらいヤバイ感じ。。

雰囲気通り、主人公が不良に詰め寄るとあっさり自白。 実はこの不良、主人公の弟も殺しちゃってました(  Д ) ゚ ゚主人公はそれを確かめに洋館に、そして不良が運んでた箱を男の子が覗くとそこには自分の死体が((((;゜Д゜)))

色々、回想しだす男の子。

主人公は初めからこの男の子が死んでた事に気づいて、何回も気づかせようと話をしてたけど全然本人気づかず( ´_ゝ`)

不良が主人公殺しにかかろうとしたとこで不良青鬼さんに食べられ死亡。

主人公必死に逃げてドアを見つけます。 

そこのドアがあくて序盤の二人が川原にいる場面に戻って映画は終わります。

これはハッピーエンド?( ´゚д゚)